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HoostCup FOREVER〜キックよ、永遠に!〜

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2014.12.27 HoostCup FOREVER〜キックよ、永遠に!〜

HoostCup FOREVER〜キックよ、永遠に!〜

【第11試合ダブルメインイベント】68Kg級 3分3R(延長1R)

ダニロ・ザノリニ

ブラジリアンタイ/TSジム

RISEウェルター級王者

HEATミドル級王者

生年月日:1980年7月29日(34歳)
出身地:ブラジル
身長:174p
構え:オーソドックス
戦績:42戦32勝10敗
得意技:ハイキック

健太

E.S.G

WBCムエタイ日本ウェルター級王者

元NJKFスーパーウェルター級・
ウェルター級王者

初代Krush-70Kg級王者

生年月日:1987年6月26日(27歳)
出身地:群馬県
身長:173p
構え:オーソドックス
戦績:48戦33勝12敗3分け
得意技:コンビネーション

勝者

本戦判定 1-1 (篠原:30-29)(ミヤモー:29-30)(若宮:30-30)
延長判定 1-2 (篠原:9-10)(ミヤモー:9-10)(若宮:10-9)

純白のガウンとタイパンツの中から見える褐色の肌、コントラストを際立たせて入場するのは[健太]。
チャンピオンベルトとともに、胸に手を当て天を仰ぎながら、入場曲のリズムに乗って入場するのは[ダニロ]。

【1R】ジャブと軽いローキックで探りあい。時折、[ダニロ]は大きい右フック!当たれば一発で倒れそうな威力。[健太]はローをキャッチして、ボディーストレートを叩き込む。
【2R】左右のボディーフックから顔面へのフックにつなぐ[ダニロ]。パワーを活かしてパンチを振ってくる。 [ダニロ]のローキックをキャッチして足払い、[健太]が[ダニロ]を転がす。 [ダニロ]は右膝と右ミドルを[健太]のボディーに叩きこみ、前に出てプレシャーをかけていくが[健太]も攻撃を返す。
【3R】開始早々、ヒートアップ。早い回転の攻撃は[ダニロ]。健太は1発1発しっかりと重たい攻撃を放つ。 [健太]がバックスピンキックを打てば、[ダニロ]もバックスピンを返す。 [ダニロ]がハイキックを出せば、[健太]もハイキックを。一進一退の攻防のまま、終了のゴングが鳴る。

【延長】マストジャッジの延長ラウンド。最初に仕掛けたのは[健太]、ワンツー右ローキックのコンビネーションが3回決まる。さらに[健太]の右ハイキックが[ダニロ]の頭をかすめる。一気に乗りたい[健太]だが、[ダニロ]もハイキックを当てる。さらに膝蹴りからパンチと最後の力を振り絞り、回転を上げる。 [健太]のローキックが当たり、[ダニロ]が少し嫌な顔をする場面もあったが、互いに最後まで戦い切った。

【第10試合ダブルメインイベント】60Kg級 MUAYTHAIルール 3分3R(延長1R)

マキ・ピンサヤーム

真樹ジムAICHI

MA日本フェザー級王者

元ルンピニースタジアム2冠王

生年月日:1980年5月27日(34歳)
出身地:タイ国スリン
身長:162p
構え:オーソドックス
戦績:112戦88勝12敗12分
得意技:パンチ・キック

勝者

中嶋平八

誠至会

WBCムエタイ
日本統一スーパーフェザー級王者

ISKA世界ムエタイ
スーパーフェザー級王者

元NJKFフェザー級王者

生年月日:1986年8月4日(28歳)
出身地:大阪
身長:167p
構え:オーソドックス
戦績:22戦16勝5敗1分
得意技:パンチ

判定 3-0 (篠原:30-29)(若宮:30-29)(ミヤモー:30-29)

【1R】[中島]はジャブでプレッシャーをかけていく。お互いに近い距離になっても手を出さず様子見、緊張感が漂う。そして近い距離でバチバチの打ち合いが始まる![中島]の右ローキックをキャッチした状態で、押しながらプレッシャーをかける[ピンサヤーム]。
【2R】このラウンドもお互いの距離が近い。[ピンサヤーム]が足引っ掛けのこかし、ミドルキックから変化させてハイキックなど多彩な技を仕掛けるが、[中島]はひっかからず安定した戦い。 しかし[ピンサヤーム]の左肘カウンターは見事に炸裂!会場はどよめき、[中島]の頬が腫れ、少し切れた様子。
【3R】[中島]は勢いよく前に出てプレッシャーをかけていく、ロープまで[ピンサヤーム]を追い込み、パンチ・キックと攻撃を散らすが、それでも[ピンサヤーム]はクリーンヒットさせない。

【第9試合セミファイナル】60Kg級契約 MUAYTHAIルール 3分3R(延長なし)

立嶋篤史

ASSHI-PROJECT

元全日本キックフェザー級王者

生年月日:1971年12月28日(42歳)
出身地:東京都豊島区
身長:173p
構え:オーソドックス
戦績:83戦40勝37敗6分

佐藤孝也

キング・ムエ

元全日本キックフェザー級王者/
元NJKFライト級王者

生年月日:1972年7月15日(42歳)
出身地:愛知県
身長:170p
構え:サウスポー
戦績:34戦19勝13敗2分
得意技:左ミドル

勝者

判定 0-3 (宮本:27-30)(篠原:28-30)(ミヤモー:27-30)

[立嶋]は20年前と同じように刀を肩に担いで入場。選手コールの時には、刀で相手を斬りつける定番のパフォーマンスも見せてくる。 [佐藤]も20年前と変わらず師匠の小森会長と共に、13年ぶりのリングに上がる。 同世代に活躍したガルーダ・テツ、中島稔倫、笛吹丈太郎、久保坂左近、吉鷹弘、武蔵が両選手を称える。

【1R】どんな戦いを見せてくれるのかと会場が静まり返る中、両選手はユッタリとした立ち上がり。 [佐藤]が左ミドルをヒットさせれば、[立嶋]は右のボディーストレートをヒットさせる。 慎重になっているのか、楽しんでいるのか、静かなラウンド。
【2R】両選手とも1つギアがあがり、お互いの攻撃が交錯する。 [佐藤]の左ボディーからの右フックがクリーンヒット。[立嶋]もローキック、ヒジと得意パターンで反撃。 [佐藤]の左ストレートもらうと、[立嶋]はグッと睨みつける、そのオーラで会場全体の時間が一瞬止まる・・・。
【3R】も[佐藤]のペース、攻撃の手を緩めない。左ミドル、前蹴り、[立嶋]の蹴りをキャッチして転ばす。 最後の攻防は、足を止めて打ち合い。[立嶋]も最後の意地を見せる。 [佐藤]は容赦なくパンチからの肘を振りぬき、さらに左ミドルにつなぐ。

判定がアナウンスされると、負けた[立嶋]は挨拶せず、さっさとリングを後にした。

【第8試合】61kg契約 MUAYTHAIルール 3分3R

富田健祐

真樹ジムAICHI

生年月日:1986年12月24日(27歳)
出身地:愛知県岡崎市
身長:167p
構え:オーソドックス
戦績:21戦7勝9敗5分
得意技:ミドルキック

北野克樹

誠至会

NJKFスーパーフェザー級4位

生年月日:1996年5月26日(18歳)
出身地:大阪
身長:177p
構え:オーソドックス
戦績:8戦7勝1敗
得意技:ヒザ蹴り

勝者

判定 0-2 (若宮:29-30)(岡本:30-30)(ミヤモー:29-30)

静かな立ち上がり。[冨田]は変則な構えから、早いステップインでパンチを狙う。 [北野]は長い足を活かして前蹴り、ミドルキック、ハイキックを繰り出す。 [北野]は前蹴りをキャッチされても、そこから切り返して、顔面への前蹴りつなげる。 [冨田]は飛び込んで、パンチからの右ローキック、接近戦では肘! [北野]は左足が自由に動く、ミドルからハイキックへの切り替え、顔面への前蹴りと当たりは軽いが的確に顔面をとらえる。

富田はトーン・エーと同じくピンサヤームを師とする、名門真樹ジムAICHIのトリッキーな闘いを信条とするオールラウンドプレーヤーだ。
対する北野は若干18歳の連勝街道驀進中のNJKFの期待のランカーだ。
富田もキャリアを誇りトップ前線に食い込みたいだけにここは譲れないー。
富田が止めるか、北野が押し進むか、激闘必至!

【第7試合】57kg級3分3R

石橋真幸

名古屋JKファクトリー

生年月日:1989年7月20日(25歳)
出身地:名古屋市
身長:170p
構え:オーソドックス
戦績:31戦17勝12敗2分
得意技:ローキック

マン☆五郎

大和ジム

NJKFフェザー級5位

生年月日:1986年3月3日(28歳)
出身地:愛知県
身長:168p
構え:オーソドックス
戦績:14戦8勝4敗2分
得意技:左ボデイ―

勝者

判定 0-3 (岡本:28-29)(宮本:28-29)(御座岡:28-29)
【2R 1:20】右ストレートで[石橋]がダウン

打ち合いが得意な[五郎]だが、【1R】は打ち合いに行かない、いや行けないのか!? [石橋]がパンチ、キック、ボディーと距離を支配して多彩な攻撃。スピード・手数とすべて[五郎]の上をいき、完全にペースを握る。
【2R】もローキック、前蹴りで[石橋]が圧倒的に優勢で試合を進める・・・が!?[五郎]のカウンターの右ストレートで[石橋]がダウン。バランスを崩しただけのダウンかと思いきや、ダメージがある様子。今までのウップンを晴らすかのように[五郎]が一気に攻撃をまとめる。 しかし[石橋]のコンビネーションもまだ死んでいない。要所要所で、しっかりと攻撃を返す。
【3R】は今までと打って変わって、両選手足を止めてパンチの打ち合い。 威力は[五郎]だが、ショートアッパー・ボディーとスピードは[石橋]だ。

石橋はケガのブランクから復帰した、名門・名古屋JKファクトリーのスピードスター、 対するマン☆五郎は大和哲也、大和侑也ら王者を輩出する名門ジム所属の互いにスピードのある技を誇りとする、名古屋のチャンピオン製造工場同士の軽中量級ならではのスピード感あふれる攻防に目が離せない!

【第6試合】60kg級 MUAYTHAIルール 3分3R

ケミカル☆瞬太

GETOVER

KCJスーパーフェザー級王者

生年月日:1992年4月8日(22歳)
身長:177p
構え:オーソドックス
戦績:20戦12勝5敗3分

勝者

HIRΦKI

Dropout

REVELS MUAY THAI
スーパーフェザー級6位

生年月日:1984年4月9日(30歳)
出身地:滋賀県栗東市
身長:174p
構え:オーソドックス
得意技: 右ストレート・右ミドル
戦績:25戦13勝11敗1分

3R0分28秒 肘のカットによるドクターストップTKO
【2R 2:55】肘で[HIRΦKI]がダウン

スイッチしながら完全に距離を支配する[瞬太]。単発だが前蹴り、左ミドルキック、肘と攻撃を確実にヒットさせる。パンチはガードし、ローキックはカットと[HIRΦKI]の攻撃を当てさせない。 これだけ優勢に試合を運びながらも、ラッシュをかけない[瞬太]の冷静さが不気味。ハイキックもスウェーでかわし余裕の表情を見せる。 [瞬太]は膝と前蹴りで、ボディーを利かす。ボディーを狙ったら、前蹴りでも膝でもパンチでも当てられる多彩さ。 【3R】ドンピシャのカウンターの右肘で[HIRΦKI]のまぶたをカット。ドクターチェックが入り、試合続行不可能が宣告され、[瞬太]のTKO勝ちとなった。

キック王国名古屋の登竜門“ナゴヤキック”のスター、ケミカル☆俊太は、類まれなるセンスを誇るテクニシャン。 対するHIRφKIは、“ムエタイ都市伝説”ヤスユキら介する名門、Dropoutの“次の男”でこのムエタイルールを得意とするテクニシャン。
全国区に躍り出たい瞬太と、勝ってREBELS王者につなげたいHIRφKIの互いに譲れぬ西日本ムエタイ頂上戦!

【第5試合】64kg級 3分3R

和真

早川ジム

MA日本スーパーウェルター級8位

生年月日:1984年8月15日(30歳)
出身地:愛知県海部郡
身長:175p
構え:オーソドックス
戦績:31戦11勝14敗6分
得意技:ハイキック

岩崎悠斗

TenCloverGym

生年月日:1994年1月18日(20歳)
出身地:静岡県
身長:176p
構え:オーソドックス
戦績:11戦6勝3敗2分
得意技:ミドルキック

勝者

3R2分17秒 左ミドルによるKO

[岩崎]は前に出て迫力のあるラッシュで相手をコーナーまで追い込んでいく。 対照的に[和真]はその場で綺麗なラッシュ。 お互いクリーンヒットはない。[岩崎]の前蹴りがタイミングよく、何発も入る。 [和真]のコンビネーションをしっかりガードし、強烈な内股ローを返すのは[岩崎]。 [和真]は足にダメージがある様子。コンビネーションで仕掛けるのは[和真]だが、[岩崎]の切れのある返しのローで下がらされる。 最後は、打ち合いで上を意識させておいて、[岩崎]が綺麗な左ミドルをヒットさせ[和真]はダウン。 10カウントでも立ち上がれず。

ベテラン和真は、MAランカーなるものの負け越しているだけに勝ちあがりたい一戦。対する岩崎も好調だったアマチュアからプロ入りし、このところ結果がふるわない。オールラウンドプレーヤー同士の勝ち星を挙げたい必至な2人のキック人生をかけた削りあうような一戦に注目!

【第4試合】55kg級 3分3R

祐☆トーン・エー

真樹ジムAICHI

生年月日:1987年5月31日(27歳)
出身地:愛知県豊田市
身長:167p
構え:サウスポー
戦績:10戦6勝3敗1分
得意技:ミドルキック

勝者

充彦

魁塾

生年月日:1993年3月21日(21歳)
身長:167p
構え:オーソドックス
戦績:6戦3勝2敗1分
得意技:ハイキック

判定 3-0 (篠原:29-28)(ミヤモー:30-28)(若宮:30-28)

[祐]は思いっきり左ミドル、左ローを飛ばしていくのが印象的。 [允彦]もバランスの良い攻撃、前蹴りが有効にヒットさせる。 [允彦]は右ミドルをヒットさせるが、その足をキャッチした状態で、[祐]は左のストレートを3発、思いっきりた叩き込む。 その後も[祐]は綺麗に左ストレートをあて、[允彦]は鼻血がでる。 【最終ラウンド】も[祐]は左ストレートでスパートをかけた。

トーン・エーは、“日本人キラー”ピンサヤームを師とする、サウスポーのミドルキックを得意とする正統派ムエタイスタイルだ。対する充彦は、K-1MAX日本王者、長島☆自演乙選手を先輩に持つ名門、魁塾のホープ、 対戦相手のキャリアの差は全く気にならないと不気味な自信を持つ。
次世代トップファイターに入りたい2人の未来をかけた闘い!

【第3試合】48kg級 MUAYTHAIルール 3分3R

石井一成

エクシンディコンジムJAPAN

Phumpanmuangミニフライ級王者

生年月日:1998年9月15日(16歳)
出身地:福岡県
身長:165p
構え:オーソドックス
戦績:7戦6勝1敗
得意技:キック

大崎一貴

OISHIGYM

生年月日:1996年8月28日(18歳)
出身地:愛知県
身長:160p
構え:オーソドックス
戦績:3戦2勝1敗
得意技:バックキック

判定ドロー 1-0 (篠原:29-29)(ミヤモー:29-28)(若宮:29-29)

[石井]はタイスタイルのスロースターター、単発の攻撃。 [大崎]は4発、5発のコンビネーションを繰り出す綺麗なファイト。 首相撲から肘、ハイレベルな攻防。 【最終ランド】はお互いに勝負をかけ、さらにスピードが上がる。

互いにWINDY SUPER FIGHTなどでの実績を誇りプロ入りしたJrムエタイエリート出身であり、石井は活動の拠点を本場タイ国に置き、地方タイトルプンパンムアン・ミニフライ級王者である。 対する大崎は大石駿介や小川翔ら王者を輩出する名門OISHIGYMの次世代ホープ。
純粋なムエタイスタイルの石井か、空手ベースのトリッキーな大崎か、軽量級のスピードあふれるYOUNG頂上戦!

【第2試合】61kg契約 3分3R

利×希

TheBodyBox

生年月日:1981年6月1日(33歳)
身長:173p
構え:オーソドックス

どん冷え貴哉

Dropout

生年月日:1988年10月15日(26歳)
出身地:滋賀県
身長:173p
構え:オーソドックス
戦績:8戦3勝5敗
得意技:右ストレート

勝者

判定 0-3 (宮本:28-30)(若宮:28-30)(御座岡:28-29)

パンチ・キックとバランスの良い打ち合い。お互い手数が多いため見ていて面白い。 【1R】中盤、[利×希]の攻撃で、[貴哉]は右目瞼から出血。しかしドクターチェックは入らない。 【最終ランド】最初から飛ばす[利×希]だが、[貴哉]の右フックが綺麗にヒット!

互いに粘り強さが信条のがむしゃら新鋭対決!

【第1試合】64kg級 3分3R

ケネス・ルーカス

ブラジリアン・タイ

生年月日:1989年6月14日(25歳)
出身地:ブラジル
身長:174p
構え:オーソドックス
戦績:3戦1勝2敗
得意技:パンチ・右ストレート

真吾YAMATO

大和ジム

生年月日:1996年1月3日(18歳)
出身地:名古屋
身長:183p
構え:オーソドックス
戦績:1戦1分
得意技:前蹴り

勝者

1R3分07秒 右のローキックによるKO

[ケネス]は威力のある左右のフックを振り回す。スピードはもちろん、外人ならではのパワー。 この攻撃に普通のファイターなら飲み込まれてしまところだが、[慎吾]は臆することなく、自分の多彩な攻撃を返す。 [慎吾]の右ストレート、右ローキックが綺麗にヒットする。 [ケネス]も負けじと左ローキックを出すが、蹴った後、倒れこみ、立つのが遅い。 スネを痛めた様子。[慎吾]は右ローキックでダウンを奪う。 [ケネス]はなんとか立ち上がるもレフリーが試合を止めた。もう少し見たい試合だった。

ナゴヤのホープ対決!2冠王ダニロの愛弟子VS名門大和の期待のホープ!

【オープニングファイト 第2試合】54kg契約 女子MUAYTHAIルール 2分3R

水野志保

名古屋JKファクトリー

元J-GIRLSバンタム級王者

生年月日:1975年2月20日(39歳)
出身地:愛知県
身長:160p
構え:オーソドックス
戦績:24戦15勝7敗2分
得意技:ローキック

勝者

小嵐智花

テツジム

生年月日:1989年5月18日(25歳)
出身地:岡山県
身長:158p
構え:オーソドックス
戦績:1戦1勝
得意技:パンチ

3R0分51秒 左肩脱臼のため試合続行不可能TKO

パワー女子対決!デビュー戦でいきなり格上に勝利した小嵐か、ベテラン水野か!

【オープニングファイト 第1試合】47kg級 女子MUAYTHAIルール 2分3R

エミNFC

ナゴヤファイトクラブ

生年月日:1975年5月18日(39歳)
出身地:東海市
身長:165p
構え:オーソドックス
戦績:17戦6勝9敗2分
得意技:ローキック

勝者

Dropout

生年月日:1970年7月18日(44歳)
出身地:石川県金沢市
身長:159p
構え:オーソドックス
戦績:7戦2勝3敗2分
得意技:左ミドル

判定 2-0 (岡本:30-29)(篠原:29-29)(ミヤモー:30-29)

女の意地をかけた、最強美魔女決定戦!

【オープニングファイト プロジュニア】Jrムエタイルール 42kg契約 2分3R

星野梨衣智

LEGENDジム

大田一航

新興ムエタイジム

勝者

判定 0-3 (岡本:29-30)(篠原:29-30)(ミヤモー:29-30)

【オープニングファイト アマチュア第11試合】Jrムエタイルール 38kg契約 2分2R

野口優心

京都野口ジム

勝者

弘松 蓮

GETOVER

1R1分34秒 膝蹴りによるKO

【オープニングファイト アマチュア第10試合】Jrムエタイルール 52kg契約 2分2R

カイリ・センモラコット

センモラコットムエタイジム

倉掛鷹斗

OISHIGYM

勝者

2R1分30秒 膝蹴りによるTKO
【2R 1:00】右ハイキックでカイリがダウン

【オープニングファイト アマチュア第9試合】新空手K-2 中学生 SPECIAL FIGHT 2分2R

大日方景都

村澤道場

森井洸介

大成会館

勝者

判定 0-3

【オープニングファイト アマチュア第8試合】新空手K-2 SPECIAL FIGHT 2分2R

吉田理玖

練正館

古屋瑞樹

マツオボクシング

判定ドロー 1-0

【オープニングファイト アマチュア第7試合】新空手K-3 SPECIAL FIGHT 1分30秒2R

安田竜也

士心館

青野 凌

大成会館

勝者

1R0分54秒

【オープニングファイト アマチュア第6試合】新空手K-3 SPECIAL FIGHT 1分30秒2R

手塚公希

村澤道場

勝者

堀尾恭祐

ライジング己道会

判定 2-0

【オープニングファイト アマチュア第5試合】新空手K-3 中学生 SPECIAL FIGHT 1分30秒2R

大崎孔稀

OISHIGYM

勝者

吉村凌仁郎

練成塾

判定 3-0

【オープニングファイト アマチュア第4試合】新空手K-3 中学生 SPECIAL FIGHT 1分30秒2R

戸力輝

親心會館

大野 力

ライジング己道会

判定ドロー 1-1

【オープニングファイト アマチュア第3試合】新空手K-3 中学生 SPECIAL FIGHT 1分30秒2R

中野龍一

練正館

勝者

川口恭太

ライジング己道会

判定 3-0

【オープニングファイト アマチュア第2試合】新空手K-3 中学生 SPECIAL FIGHT 1分30秒2R

西村紗耶香

OISHIGYM

中川梨香

大成会館

勝者

判定 0-3

【オープニングファイト アマチュア第1試合】新空手K-4 小学生 SPECIAL FIGHT 本戦1分30秒延長1分

高岡賢伸

OISHIGYM

桜井大心

ライジング己道会

勝者

判定 0-3

大会概要

下記のリンクより、ポスターの拡大画像を保存できます

【ポスター:サイズ1600x2240】

【ポスター:サイズ800x1120】

大会名 HoostCup FOREVER〜キックよ、永遠に!〜
大会
コンセプト
単なる強さを追及するのみでなく、心・技・体そろった第二のミスターパーフェクトを輩出し、社会の模範となる強さを持った選手を輩出することが目標であります。 今大会は、20年前の伝説の1戦、“カリスマ・キックボクサー”立嶋篤史と、名古屋のエース佐藤孝也の再戦や、 そこからはじまった名古屋のキックブームの、現在の名古屋のエース、チャンピオンを中心とする“闘志伝承”をテーマとしたマッチメイクでお届けします。
日時 2014年12月27日(日)開場14:00  開始15:00
会場 名古屋国際会議場 イベントホール
(〒456-0036 名古屋市熱田区熱田西町1番1号)
出場
予定選手
佐藤孝也(元全日本フェザー級王者・元NJKFライト級王者)
立嶋篤史(元全日本キックフェザー級王者)
ダニロ・ザノリニ(RISEウェルター級王者・HEATミドル級王者)
マキ・ピンサヤーム(MA日本フェザー級王者・元ルンピニー2冠王)
健太(E.S.G/WBCムエタイ日本ウェルター級王者)
中嶋平八(誠至会/WBCムエタイスーパーフェザー級王者)
HIRφKI(Dropout)、ケミカル☆瞬太(GETOVER)
石橋真幸(名古屋JKファクトリー)、エミNFC(ナゴヤファイトクラブ)
ほか、名古屋、東海地区代表選手、新鋭選手
主催 アーネストホーストジムJAPAN
協力 WINDY SUPER FIGHT(ウインデイ―・スーパー・ファイト)
NPO法人 全日本新空手道連盟
入場料 SRS席(パンフレット付き)15,000円/RS席10,000円/S席7,000円/A席5,000円
※全席指定です
※当日は500円アップとなります
チケット
発売所
チケットぴあ(Pコード827-898)
公武堂、名古屋イサミ
11月25日より発売中
お問合せ アーネストホーストジムJAPAN
(TEL:052-936-5908 E-MAIL:info@hoostgym.jp)

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