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KINGS OSAKA

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2016.10.02 KINGS OSAKA

ベラジオ PRESENTS Hoost Cup KINGS OSAKA

【第19試合ダブルメインイベント】62Kg契約3分3R(延長1R)

裕樹

アンカージム

RISE、Sライト級王者

年齢:33歳
身長:170p
構え:オーソドックス
戦績:64戦42勝21敗1分

Ilias el Hajoui
(イリアス・ハジューイ)

オランダ・グンヤージム

FMT61Kgヨーロッパ王者

年齢:25歳
身長:173p
構え:サウスポー

KO 3R 1分54秒 ※左ローキック

昨年大阪大会につづきRISEスーパーライト級王者、裕樹選手登場!対戦するのは、イリアス・ハジューイ(HOOST選抜・オランダ/FMT61Kgヨーロッパ王者)、イリアスは2012年HOOSTCUP SPIRIT1名古屋大会に初出場、日下部竜也と対戦、テクニックで均衡の攻防が続く末、一発のパンチにKO負けの敗北を喫するもその後、階級を上げ実力発揮、あのピエトロ・ドウリャをA1トーナメントで下している実力者だ。
裕樹は、ピエトロ戦、鈴木戦と黒星が続くもベストウェイトの62Kgでの挑戦、もともとRISE60Kg王者、RISEライト級王者(63Kg)であったためフィジカルを存分に発揮しての参戦となる。
昨年のユーリースマンス戦ではオランダコンビネーションに初盤苦しむも得意のローキックで動きをとめパンチに繋げて完勝している。
テクニックでイリアスが翻弄するか、裕樹の得意のローキックと磨きがかかったパンチテクニックのコンビネーションがオランダクラッシックテクニックを崩すか! 激闘必至、乞うご期待!

【第18試合ダブルメインイベント】54Kg契約3分3R(延長1R)

谷山佳菜子

正道会館

HOOST CUP日本女子バンタム級王者
J−GIRLS53KgSUPER QUEEN優勝
極真女子世界選手権2連覇

年齢:29歳
身長:164p
戦績:18戦15勝3敗

マリナ・ゾエワ

ポルトガル
TOP TEAMアルブフェレイラ

ホースト推薦/WKU世界王者

判定3-0 ※三者とも30-28

昨年大阪大会にて、強豪J-GIRLランカー、小田巻洋子に勝利した谷山!
KINGS ROAD京都大会にて、大石綾乃に勝利し、HOOSTCUP初代日本女子バンタム級王者となる。その後も海外強豪、ホ・インビー、J−GIRLS7月大会にてJ−GIRLSバンタム級王者、陣内まどかに勝利! 確実にパワー、スピード、ボクシングテクニックを向上している!
対するマリナ・ゾエワは、ジャマイマのような爆発力はないですが、女子のなかでの高身長とデイフェンス、正確なテクニックの光る、ヨーロッパ一流選手らしいジャマイマ陣営もお墨付きの実力者! ジャマイマ選手とともに、武林風や、クンルンFIGHTはじめ、世界でも活躍のWKU世界王者であり、ルックスもよい人気選手! 技巧派のマリナ選手と女王、谷山佳菜子選手の試合も楽しみな一戦となる。

【第17試合トリプルセミファイナル】
WEST JAPAN TOP FIGHTER 70kgトーナメント決勝戦 3分3R(延長2R)

薮中謙佑

アンカージム

チューチャイ・
ハーデスワークアウトジム

タイ
ハーデスワークアウトジム

HOOST CUP日本EXミドル級王者

勝者

KO 3R ※左ストレート

【第16試合トリプルセミファイナル】
WEST JAPAN TOP FIGHTER 55kgトーナメント決勝戦 3分3R(延長2R)

京谷祐希

山口道場

KING強介

ロイヤルキングス

MA日本バンタム級王者

身長:163p
戦績:22戦10勝11敗1分(4KO)

判定3-0 ※30-27、29-28、29-28

【第15試合トリプルセミファイナル】60kg契約 3分3R

山口侑馬

INNOVATION山口道場

DEEP☆KICK60Kg王者
INNOVATIONライト級王者

年齢:21歳
身長:170p
構え:オーソドックス
戦績:21戦16勝4敗1分(11KO)

野辺広大

RISE・1-saiamgym

RISEスーパーフェザー級王者

年齢:21歳
身長:174p
構え:オーソドックス
戦績:19戦12勝4敗3分

TKO 2R 1分58秒 ※パンチ連打

DEEP☆KICK60Kg王者、そして昨年INNOVATIONライト級タイトルを獲得して以来破竹の勢いの関西を代表する名門山口道場、山口兄弟次男の山口侑馬と、中央東京のメジャーリーグRISEが自信をもって送り込む野辺広大の対戦が実現!
野辺は、若手成長株として波に乗り、昨年多団体シュートボクシング期待のルーキー海人に勝利!そのままの勢いでRISEフェザー級王者の花田元誓とのスーパーフェザー級王座決定戦に勝利! さらにそのままの勢いで同階級のハンマーパンチャーJ-NETライト級王者の前口太尊に勝利!先日のREBELS&クンルンファイトでは、ベテラン世界王者町田光のクリンチワークに接戦に惜敗するもまだまだ底知れぬ大器のRISE王者!
国内で充実している60Kg〜61Kgの王者を制すべく乗り出した山口侑馬は地元大阪の大舞台で負けられない一戦!

FINALエキシビジョンマッチ 3分1R

KING皇兵

SFK所属

元REBELS 60Kg級1位
元MA Sフェザー級3位
元シュートボクシングSフェザー級3位

年齢:37歳
戦績:36戦20勝13敗3分

ファイヤー仭士

SFK所属

元J-NETWORK
スーパーフェザー級王者

エキシビジョンのため勝敗なし

神戸の名門SFKキックボクシングジム所属、KING皇兵選手と、ファイヤー仭士選手の引退式を行います!

KING皇兵選手、ファイヤー仭士選手ともに国内の頂上で活躍し続けた選手ですが、KING皇兵選手は、”無冠の帝王”と呼ばれタイトルには一歩届きませんでしたが、国内王者をノンタイトル戦で破っている真の実力者! 前回、引退を賭けたHOOST CUP KINGS KYOTOでの、HOOST CUP日本ライト級王座決定戦で若きホープ、辻出優翔に敗れ夢はかないませんでしたが、多くの応援団、来場者は最後まで見守る強く暖かい一戦でした。
そしてファイヤー仭士選手は、KING皇兵選手の同門、元J-NETWORKスーパーフェザー級王者で、同じく国内で名勝負を繰り広げた名王者!

伝統と実力派、SFKキックボクシングジム2選手の引退エキシビジョンマッチを、ご期待ください!

【第14試合】ウェルター級65Kg契約3分3R(延長1R)

憂也

魁塾

DEEP☆KICK65Kg王者

年齢:22歳
身長:177p
構え:オーソドックス
戦績:25戦17勝6敗2分

ピエトロ・ドウリャ

オランダ

WMTA63.5Kg欧州王者
オランダA1 63.5Kgトーナメント優勝

年齢:29歳
身長:170p
構え:オーソドックス
戦績:17戦10勝4敗3分

判定3-0 ※三者とも30-28

DEEP☆KICK王者、憂也が、HOOSTが選んだREBELS推薦のピエトロ・ドウリャと対戦!
憂也はDEEP☆KICK65Kg王者でREBELSにてタップロンをKOした強豪UMAや、沖縄の強拳、中村広輝に勝利、王者水落には引き分けるも、今年まさかの伏兵HIDEKIに敗北している。
対するピエトロは、REBELSにオランダ軍として参戦、WPMF王者、RISE王者不可思にドロー、RISE王者裕樹に勝利している。
裕樹とのいつかの対戦を望む憂也はここで勝利し巻き返したいところ。 オランダの野獣ピエトロの強引なオランダコンビネーションがはじきかえすか、憂也が冷静にマタドールファイトするか! 激闘必死、乞うご期待!

【第13試合】57.5Kg契約3分3R(延長1R)

半田一覇

誠至会

NJKFフェザー級王者

年齢:19歳
身長:170p
構え:オーソドックス
戦績:9戦9勝

コブシット”SUN RUSE”フェアテックス

Fairtex

年齢:18歳
身長:170p
構え:サウスポー
戦績:71戦51勝1敗19分

延長R 判定2-1 ※10-9、9-10、10-9
(本戦は30-29、29-30、29-29)

関西名門の誠至会所属、9戦9勝、負けなしのNJKFフェザー級王者、半田一覇が、本場タイ国の名門フェアテックスジムがジムを上げて育てているムエタイ超エリート、コブシット”SUN RISE”フェアテックスと闘います!
コブシットは、RISE7月大会でRISEフェザー級王者の花田元誓をとびヒザによるTKOで日本初上陸をセンセーショナルなデビューで飾り、多く名前の上がった開催トップ選手のなかからRISE推薦としてHOOST選抜選手に抜擢された。
連勝中のNJKF王者、半田一覇が地元の意地を見せるか!コブシットが再び日本再上陸を強烈なKO劇でキャリアをのばすか!

【第12試合】
WPMF日本スーパーウェルター級王座決定戦3分5R

村井崇裕

京都野口ジム

元NKBミドル王者

年齢:29歳
身長:183p
構え:オーソドックス
戦績:19戦14勝4敗1分

藤元洋次

OZMOSIS

元全日本キックボクシング連盟
スーパーウェルター級7位
元DEEP☆KICK暫定70Kg王者

戦績:24戦14勝9敗1分(7KO)

判定3-0 ※49-48、48-47、50-47

WPMF日本スーパーウェルター級王者の牧野智明選手のベルト返上により、前回同タイトル王座決定戦にて牧野智明選手にダウンを奪いながら惜敗した村井崇裕選手と、 西日本同級実力者の藤元洋次選手の間でWPMF日本支局の認可のもと王座決定戦が行われる運びとなりました。
村井は元NKB王者として関西では名の知れた実力者で、元J-NETWORK、Sウェルター級王者、BIGBANG、Sウェルター級王者森本一陽や、NJKF、Sウェルター級王者白神武央にも勝利している!
対する藤元は、元DEEP☆KICK暫定70Kg王者、元REBELSスーパーウェルター級6位で、かつてTOMOYUKI選手や、チューチャイ・ハーデスワークアウトジム(HOOST CUP初代EXミドル級王者)にも勝利したことがある実力者!

【第11試合】
初代スーパーライト級王座決定戦(63kg)3分3R(延長2R※延長マスト判定)

階勇弥

NJKF健心塾

NJKFライト級王者
元DEEP☆KICK60Kg王者

年齢:26歳
身長:172p
構え:オーソドックス
戦績:38戦21勝16敗1分

麻原将平

正道会館

RISEライト級3位

年齢:31歳
身長:171p
構え:オーソドックス
戦績:28戦16勝12敗

TKO 2R 2分16秒 ※右フック

階勇弥、麻原将平ともに地元大阪の選手!
階勇弥は、NJKF西日本健心塾所属のNJKFライト級王者!久々のヒジなしルールとなるが、元DEEP☆KICK60Kg級王者であり、旧K1のKIMAX大阪府立体育会館大会で勝利するなどこのルールでも強さを持っている。 ブアカーオらムエタイファイターがヒジを振るう体幹の強さでパンチにも強打をつなげていることや、大和哲也がヒジありで世界と渡り合いその攻撃の幅を広げるなど、おそらく久々のヒジなしルールでも実力を発揮するであろう。
対する麻原は、HOOST CUP参戦が4度目!旧K1でも実力を発揮し、その後はホームタウンの協力団体、RISEで実力をつけ先日のHOOST CUP京都大会では名門大和ジムの伸び盛りの強豪NJKFトップランカー、真吾YAMATOにも勝利している。
以前は堅実なファイトスタイルゆえに攻撃の軽さがみられていたが、いよいよ残り少ないファイトキャリアのなかでタイトルベルトへの渇望の執念が攻撃力を増している、打ってよし、蹴って良しのオールラウンドプレーヤーだ!
激闘必死、乞うご期待!

【第10試合】
【ACF&WARDOGCAGEFIGHT提供試合】MMAルール ミドル級(83.9kg以下)5分2R

松井大二郎

フリーランス

KOZI

UBF/TeamANGE

判定3-0 ※20-18、19-18、19-18

【第9試合】
【ACF&WARDOGCAGEFIGHT提供試合】MMAルール ウェルター級(77.1kg以下)5分2R

カンホサ

永田道場

キム・キョンウォン

ROAD FC AREA GYM

ドロー 判定1-0 ※20-18、20-20、20-20

【第8試合】60kg契約 3分3R

辻出優翔

京賀塾

HOOST CUP日本ライト級王者

年齢:23歳
身長:177p
構え:サウスポー
戦績:23戦14勝8敗1分

上杉文博

究道会館

ACCELフェザー級王者

年齢:28歳
身長:171p
構え:オーソドックス
戦績:31戦23勝8敗

判定3-0 ※30-28、30-29、30-29

辻出は、先日のHOOST CUP京都大会の王座決定戦にてベテラン”無冠の帝王”KING皇兵に勝利し、HOOST CUP初代日本ライト級王者となり、今後国内の同階級王者と闘っていきたいと意気込んでいる。
対する、上杉文博はフルコンタクト空手界のLEGEND、堀池典久氏率いる究道会館所属の、ACCELフェザー級王者にして、DEEP☆KICK60kgトップランカーである。 今年に入り、”日本人キラー”マキ・ピンサヤーム、INNOVATIONライト級王者、DEEP☆KICK60Kg王者の山口侑馬に惜敗しているものの、間違いなく同階級のトップファイターである。
両者とも関西では一歩抜きんでた感のある同階級王者の山口侑馬に並び、追い抜くためにも互いに負けられない一戦!

【第7試合】65kg契約 3分3R

大原裕也

大原道場

元ACCELライト級王者

年齢:18歳
身長:168p
構え:オーソドックス
戦績:14戦12勝1敗1分(3KO)

勝者

中村広輝

赤雲會

LEGENDライト級王者
元TENKAICHIキックボクシング
スーパーライト級王者
元全沖縄ライト級王者

年齢:30歳
身長:173p
構え:オーソドックス
戦績:36戦23勝11敗2分(17KO)

判定3-0 ※三者とも30-29

無敗王者から、強打者のTiger育夫に敗れタイトルを失った大原裕也に試練の勝負!
Tiger育夫と同じく、一打必到のハードパンチャー”琉球鉄拳”中村広輝、大阪のリングに登場!
沖縄の地を制し名を広め、中央東京のメジャーリングのREBELSでも名勝負製造機として知られる中村広輝が、若きエース元ACCEL王者、大原裕也と今後のキャリアをかけ激突! もう取りこぼしできない両者だけに落とせない一戦!

【第6試合】63.5Kg契約3分3R

中野椋太

NJKFセブンジム

元蹴拳ムエタイ・スーパーライト級王者
MAT63Kgトーナメント優勝

年齢:20歳
身長:175p
構え:オーソドックス
戦績:8戦7勝1敗

ブルーノ・マレーガ

BLAZILIAN THAI BLAZIL

FIGHT DRAGONブラジル王者

年齢:29歳
身長:180p
構え:オーソドックス
戦績:12戦9勝3敗

判定3-0 ※三者とも30-27

中野椋太はNJKFセブンジム所属、NJKF西日本大会で元蹴拳ムエタイ・スーパーライト級王者、昨年のMAT63Kgトーナメントで優勝している。
対するブルーノ・マレーガは、RISE王者ダニロ・ザノリニの右腕とし、ブラジル支部を任され、またFIGHT DRAGON63Kg王者の実力者である。
センスあふれスピードのある倒せるオールラウンドプレーヤー、中野か、リーチのあるブルーノの荒くれテクニックか、日本とブラジルの次世代トップファイター対決!

【第5試合】EXルール64Kg契約3分3R

北野克樹

誠至会

NJKFスーパーライト級6位

年齢:20歳
身長:175p
構え:オーソドックス
戦績:12戦7勝5敗

藤阪弘樹

M-FACTORY

身長:174p
構え:オーソドックス

TKO 1R 2分27秒 ※右ヒジによるカット→レフェリーストップ

北野克樹は、NJKF・Sフェザー級で上位ランカーとして活躍後、Sライト級に階級を上げベルト獲得へ燃えている!
対する藤坂は、元J-NETWORK、DEEP☆KICKで活躍していたベテラン。最近は本場タイ国での試合が主戦場となっている。
北野は最近勝ち星から遠ざかっておりベテラン強豪に勝ち上を目指したい! 対する藤坂もベテランの意地でヒジありルールのこだわりで負けたくない!
昨年大阪大会の「北野克樹VS高橋一眞」に続き、関西関係者の中で注目度の高い一戦!

【第4試合】
WEST JAPAN TOP FIGHTER 70kgトーナメント1回戦 3分3R(延長1R)

チューチャイ・
ハーデスワークアウトジム

タイ
ハーデスワークアウトジム

HOOST CUP日本EXミドル級王者

勝者

ダニロ・ザノリニ

ブラジル
ブラジアン・タイ

ISKA世界スーパーウェルター級王者
RISEウェルター級王者

判定2-0 ※30-29、29-29、30-29

【第3試合】
WEST JAPAN TOP FIGHTER 70kgトーナメント1回戦 3分3R(延長1R)

白神武央

NJKF拳之会

NJKFスーパーウェルター級王者
WBC日本スーパーウェルター級王者

薮中謙佑

アンカージム

延長R 判定3-0 ※三者とも10-9
(本戦は28-28、28-29、28-28)

昨年大阪大会で村井崇裕(京都野口ジム)と激闘の末惜敗するも、その後NJKFスーパーウェルター級タイトル、WBC日本スーパーウェルター級タイトルを獲得波に乗る成長著しい白神武央に挑むは、 RISE王者裕樹率いるアンカージムの薮中謙佑だ!
薮中謙佑は、ベテランの春野剛士、前原新太郎らを破り、ダニロの愛弟子トム・サントスには出鼻をくじかれKO負けを喫するも、その後RISEランカー森幸太郎に勝利し、ランキングファイターであることを証明した。
薮中にとって白神は挌上のベテラン選手だが、HOOST CUPルールの土俵でどこまでせまるかがカギである!

【第2試合】
WEST JAPAN TOP FIGHTER 55kgトーナメント1回戦 3分3R(延長1R)

KING強介

ロイヤルキングス

MA日本バンタム級王者

身長:163p
戦績:22戦10勝11敗1分(4KO)

中務幸信

多田ジム

INNOVATIONスーパーバンタム級1位

身長:171p
戦績:24戦14勝7敗3分

KO 2R 2分47秒 ※右ストレート

「関西を代表する倒し屋ばかりが集まった。みんな準決勝から正々堂々と正面からぶつかり合いましょう」とアピールする、KING強介!
対する、中務幸信は、関西では名の知れたハードパンチャー!シュートボクシング王者、内藤大樹に勝利したこともあり、INNOVATIONタイトル挑戦では、名王者宮元啓介にあと一歩というところまで追い詰めるなど 実力は王者級である。彼もタイトル獲得に執念を燃やす一人!

【第1試合】
WEST JAPAN TOP FIGHTER 55kgトーナメント1回戦 3分3R(延長1R)

玖村修平

K3B

NJKFバンタム級2位

身長:170p
戦績:9戦7勝2敗(3KO)

京谷祐希

山口道場

判定3-0 ※30-29、30-29、30-28

玖村修平は、4人のなかでは一番若手であるが、センスの光るNJKFルーキーのトップランカー!スピードの乗ったオールラウンドプレーヤーぶりでトーナメントをくぐりぬけるか!
「このメンバーの中では僕が一番強いと思う。10月2日は京谷の日にする!2試合ともKOを期待してください」とアピールする京谷祐希は、 顎の骨折からの復帰後、現新K1王者、武尊を倒したハードパンチで、2連勝と好調! 同門の山口侑馬、裕人兄弟、鈴木真彦ら王者たちの追いつき追い越せとタイトルにかけるモチベーションはかなり高い。同階級のなかでもかなりのハードパンチャーである。

【オープニングファイト第3試合】57.5kg契約 3分3R

西元也史

京賀塾

年齢:18歳
身長:170p
構え:オーソドックス
戦績:8戦6勝1敗1分

拳剛

誠剛館

年齢:22歳
身長:176p
構え:オーソドックス
戦績:11戦6勝4敗1分

TKO 2R 49秒

前回6月のホーストカップ京都大会ではベテランMAランカーの桜華選手のヒザに苦しめられドローの課題が残ったが、ブラジル王者のエドワルドシャポリンにKO勝利するなど、勢いのある若手である西元也史! 同門のHOOST CUP日本ライト級王者の辻出優翔においつきたい西元は落とせない一戦!
対する拳剛は、MAのスーパールーキートップランカーのRyukiと接戦のドローに追い込むなど同じく成長著しい若手トップファイター!
7月の1年ぶりの復帰で望んだDEEP☆KICKでは、出だしから好調であったが逆転のKO負けとなり今度こそ復帰を飾りたい!
関西若手同士の勝利に植えたアグレッシブかつスピーデイーナ闘いに注目!

【オープニングファイト第2試合】55Kg契約3分3R

滉大

及川道場

SB日本スーパーバンタム級6位

年齢:18歳
身長:164p
構え:オーソドックス
戦績:3戦3勝

風音

京賀塾

DEEP☆KICK2015,53Kg
フレッシュマントーナメント優勝

年齢:17歳
構え:オーソドックス
戦績:5戦4勝1敗

判定3-0 ※30-28、29-28、29-28

今後の国内TOP前戦に上るであろう、関西のスーパールーキー対決が実現!
滉大は、チャンピオン製造工場の多くのシュートボクシング王者を育てた名門及川道場の秘蔵っ子。 今年は、デビュー後まもなくいきなり、ベテランのSB日本スーパーバンタム級6位・大桑宏章をやぶりランキング入りしている。今後の55Kg級トップ前線に加わるであろうスーパールーキー。
対する、風音は、久々の復帰となるが、デビュー後から破竹の勢いでDEEP☆KICKフレッシュマントーナメントを制し、唯一の1敗は、実力は内藤凌太との激戦であるというこれまた関西が行く末を見守るスーパールーキー!
互いに絶え間なく攻め続けるスピードファイターであるだけに、目の離せない一戦となる。

【オープニングファイト第1試合】55Kg契約3分3R

正木宏幸

NJKF闘遊塾

勝者

聡太郎

Team NAOKI

KO 2R 2分46秒 ※右ローキック

【NEXT LEVEL提供 アマチュアオープニングファイト】

【第3試合】62.5kg契約 2分2R

金田裕彦

BKフィットネスジム
チームベラジオ

小椋将光

拳之会

【第2試合】35kg契約 2分2R

山口瑠

拳心会館

NEZT LEBEL大阪35Kg王者

長谷川海翔

誠剛館

NEXT LEBEL中四国35Kg王者

【第1試合】61kg契約 2分2R

谷野圭志

BKフィットネスジム
チームベラジオ

越川幸俊

魁塾

新空手道SPECIAL FIGHT(全3試合)

大会概要

大会名 ベラジオ PRESENTS HOOST CUP KINGS OSAKA
大会
コンセプト
単なる強さを追及するのみでなく、心・技・体そろった第二のミスターパーフェクトを輩出し、社会の模範となる強さを持った選手を輩出することが目標です。
今大会は、来年予定している大型世界大会に向けての選考試合を含め、地元大阪をはじめとする西日本在籍の国内のチャンピオン、トップファイターが、世界、国内の強豪と団体の枠を超えたマッチメイクから、 青少年育成を狙いとするプロ・アマの育成試合まで、充実した大会として開催いたします。
日時 2016年10月02日(日)開場12:00  本戦開始13:00 *予定
*本戦開始前にプロ・アマチュアのオープニングファイトがあります。
会場 エデイオンアリーナ大阪第一競技場【大阪府立体育会館】
(〒556-0011 大阪市浪速区難波中3-4-36)
出場
予定選手
裕樹(ANCER-GYM/RISEライト級王者)、山口侑馬(山口道場/INNOVATIONライト級王者・DEEP☆KICK60Kg王者)、半田一覇(NJKF誠至会/NJKFフェザー級王者)、 谷山佳菜子(正道会館/HOOST CUP日本女子バンタム級王者)、KING強介(ロイヤルキングス/MA日本バンタム級王者)、 憂也(魁塾/DEEP☆KICK65Kg王者)、チューチャイ・ハーデスワークアウトジム(ハーデスワークアウトジム/HOOST CUP日本EXミドル級王者)、大原裕也(大原道場/元ACCELライト級王者) 村井崇裕(京都野口ジム/元NKBミドル級王者)、辻出優翔(京賀塾/HOOSST CUP日本ライト級王者) ほか
主催 アーネストホーストジムJAPAN
協力 NPO法人 全日本新空手道連盟・新日本空手道連盟・正道会館・RISE・REBELS・シュートボクシング協会・NJKF西日本・DEEP☆KICK・ACCEL・ACF・INNOVATION
協賛 べラジオコーポレーション株式会社
入場料 SRS席(パンフレット付き)20,000円/RS席13,000円/S席7,000円/A席5,000円
※全席指定です
※当日は500円アップとなります
※VIP席はコンプライアンス尊守のため身元の確認が必要となります。
チケット
発売所
チケットぴあ(Pコード833−486)
参加ジム、道場
お問合せ アーネストホーストジムJAPAN
(TEL:052-936-5908 E-MAIL:info@hoostgym.jp)

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