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2017年05月13日

5,28名古屋国際会議場大会「WMC王者・大石駿介VS”モンゴルの赤い虎”ZEV64Kg王者ガントグトフ」

STAND FIGHTING NETWORK K.ING and HOOST CUP NAGOYA

2017,5,28 名古屋国際会議場

日本の武道 KARATE から、打倒ムエタイをコンセプトに日本から誕生した“キッ クボクシング”を振興発展のために昨年発足した「社団法人キックボクシング振 興会」が HOOST CUP と共催にて、政界、学会、国内、世界の立ち技格闘技団体 の協力のもと武道、格闘技による国際交流と競技振興を目的とした大会。 世界トーナメント開催に向けて、キックボクシング、立ち技格闘技の日本選抜軍 VS 国際選抜軍の国際交流戦をメインとして行い、ホースト推薦オランダ選手、 第 68 代横綱、朝青龍選抜モンゴル選手団、ブラジル、韓国選抜ファイターが来 日いたします。「K-ING」の大会名は、に“王者”の「KING」、KINGKICK BOXING、 格闘技の「K」の進行形「ING」を合わせた記号としての意味が込められていま す。 世間に認められる、世界一の王者「KING」を誕生させる狙いであります。

5月6日ウランバートルの近代的大型サーカス会場にて、64Kgと67Kg級のトーナメント「ZEB FIGHT NIGHT」が開催され、64Kgの優勝者がガントグトフとなり、

WMC Sライト級王者、大石駿介選手の対戦相手が決定いたしました。

KPAルール 64Kg契約3分3R(延長1R)
大石駿介(OISHI-GYM/WMC日本Sライト級王者) VS ガントグトフ(TEAM朝青龍/ZEV FIGHT NIGHT64Kgトーナメント優勝)

ガントグトフは、2015、2016年のモンゴルムエタイ60Kg王者で、2017年には63,5Kg王者となっています。
タイの7Chテレビマッチの常連選手でもあり、39戦以上こなしているという、ムエタイスタイルのテクニシャンである。

エンフバヤル

64㎏決勝戦

DSC_2092

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大石駿介

 

大石駿介(OISHI-GYM/WMC日本Sライト級王者)

171センチ 21歳

41戦21勝(12KO)15敗5分

 

カテゴリ:試合情報|日時:2017年05月13日02:03|

2017年05月12日

5,28名古屋国際会議場大会「谷川聖哉選手の対戦相手変更のお知らせ」

2017,5,28 名古屋国際会議場

日本の武道 KARATE から、打倒ムエタイをコンセプトに日本から誕生した“キッ クボクシング”を振興発展のために昨年発足した「社団法人キックボクシング振 興会」が HOOST CUP と共催にて、政界、学会、国内、世界の立ち技格闘技団体 の協力のもと武道、格闘技による国際交流と競技振興を目的とした大会。 世界トーナメント開催に向けて、キックボクシング、立ち技格闘技の日本選抜軍 VS 国際選抜軍の国際交流戦をメインとして行い、ホースト推薦オランダ選手、 第 68 代横綱、朝青龍選抜モンゴル選手団、ブラジル、韓国選抜ファイターが来 日いたします。「K-ING」の大会名は、に“王者”の「KING」、KINGKICK BOXING、 格闘技の「K」の進行形「ING」を合わせた記号としての意味が込められていま す。 世間に認められる、世界一の王者「KING」を誕生させる狙いであります。

STAND FIGHTING NETWORK KINGーHOOST CUP NAGOYA

谷川聖哉選手の対戦相手でありました、Del de Carvalho(ブラジリアンタイ)に肩の腫瘍が発覚し、欠場となりました。
変わりまして、同じくブラジルのKING,ダニロ・ザノリニが選抜し、パウロ・ゴエス選手との対戦となります。

KPAルール ヘビー級 3分3R延長なし

谷川聖哉(真正会 本部) VS パウロ・ゴエス(ブラジリアンタイブラジル)

パウロ・ゴエス
パウロ・ゴエス(ブラジリアンタイブラジル)
35歳オーソドックス8戦5勝3敗

谷川聖也

引き続きの応援をよろしくお願いいたします。

パウロ・ゴエス

カテゴリ:試合情報|日時:2017年05月12日03:27|

2017年05月08日

5,28名古屋大会「HOOST CUP日本ミドル級王者・ダニロ・ザノリニの相手は強豪オランダ王者!」

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2017,5,28 名古屋国際会議場

日本の武道 KARATE から、打倒ムエタイをコンセプトに日本から誕生した“キッ クボクシング”を振興発展のために昨年発足した「社団法人キックボクシング振 興会」が HOOST CUP と共催にて、政界、学会、国内、世界の立ち技格闘技団体 の協力のもと武道、格闘技による国際交流と競技振興を目的とした大会。    世界トーナメント開催に向けて、キックボクシング、立ち技格闘技の日本選抜軍 VS 国際選抜軍の国際交流戦をメインとして行い、ホースト推薦オランダ選手、 第 68 代横綱、朝青龍選抜モンゴル選手団、ブラジル、韓国選抜ファイターが来 日いたします。「K-ING」の大会名は、に“王者”の「KING」、KINGKICK BOXING、 格闘技の「K」の進行形「ING」を合わせた記号としての意味が込められていま す。         世間に認められる、世界一の王者「KING」を誕生させる狙いであります。

国際交流戦、HOOST CUP日本ミドル級王者、ダニロ・ザノリニの相手の、アーネストホースト選抜オランダファイターが、オズカン・タイフーンに決定いたしました。

KPAルール3分3R(延長1R)70Kg契約

ダニロ・ザノリニ(ブラジリアンタイ/ISKA世界ミドル級王者・HOOST CUP日本ミドル級王者・RISEウェルター級王者・HEATミドル級王者)

VS

タイフーン・オズカン(ENFUSION/ENFUSION世界72,5Kg級王者、ENFUSION WORLD MAX 70Kgトーナメント優勝)

オズカン・タイフーンは、ヨーロッパキックボクシング新興勢力のENFUSIONイベント専属ファイターでクンルンファイトにも参戦、実力者のダビッド・キリヤにも勝利するなど活躍、ENFUSION世界72,5Kg級王者、ENFUSION WORLD MAX 70Kgトーナメント優勝の実績をもつ実力者だ。ホースト氏が選抜選手としてオファーし、4月29日のENFUSION大会でKO勝利し参戦が確定となった。

ダニロ・ザノリニは、4月の横山剛戦で最後まで追い込みながら、逆転の同回転回し蹴りでの最終ラウンド終了直前KO負けからの悪夢を、この実力者に勝利し払拭したいところ。

ダニロ ダニロ・ザノリニ (2)

174センチ 36歳 オーソドックス

53戦40勝13敗

ISKA世界ミドル級王者・HOOST CUP日本ミドル級王者・RISEウェルター級王者・HEATミドル級王者

tayfun ozcan tayfun ozcan.jpg2 tayfun ozcan3 tayfun ozcan3

タイフン・オズカン(ENFUSION)

178センチ 25歳 オーソドックス

85戦74勝8敗4分け

 

 

カテゴリ:試合情報|日時:2017年05月08日21:15|

2017年05月08日

5,6モンゴル:「朝青龍主催モンゴルトーナメント大会・選抜選手決定!」

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2017,5,28 名古屋国際会議場

日本の武道 KARATE から、打倒ムエタイをコンセプトに日本から誕生した“キッ クボクシング”を振興発展のために昨年発足した「社団法人キックボクシング振 興会」が HOOST CUP と共催にて、政界、学会、国内、世界の立ち技格闘技団体 の協力のもと武道、格闘技による国際交流と競技振興を目的とした大会。    世界トーナメント開催に向けて、キックボクシング、立ち技格闘技の日本選抜軍 VS 国際選抜軍の国際交流戦をメインとして行い、ホースト推薦オランダ選手、 第 68 代横綱、朝青龍選抜モンゴル選手団、ブラジル、韓国選抜ファイターが来 日いたします。「K-ING」の大会名は、に“王者”の「KING」、KINGKICK BOXING、 格闘技の「K」の進行形「ING」を合わせた記号としての意味が込められていま す。         世間に認められる、世界一の王者「KING」を誕生させる狙いであります。

5月6日(現地時間)、モンゴルの首都ウランバートルの常設サーカス場で同国の新格闘技プロモーション『ZEV』(ゼブ)が旗揚げ。64㎏級と67㎏級の4人制のワンデートーナントが行なわれた。
会場には来る5月28日、名古屋で開催のホーストカップが昨年11月にスタートしたキックボクシング振興会と合同で開催するメガ・イベント『K・ING-HOOST CUP』のエグセクティブ・プロデューサー,アーネストホースト氏や主催、アーネストホーストジムJAPAN代表、社団法人キックボクシング振興会 理事長の土居龍晴代表も来場した。ホーストはモンゴルでも知名度があり、紹介されると大歓声で迎えられた。
64㎏級の方では優勝候補のバットゲレルが一回戦のバットエデルネ戦でカットによる出血で負傷判定負けする波乱の幕開けに。結局、決勝は一回戦でエンフバヤルを破ったガントグトフが疲れが見えるバットエデルネから3Rにローキックでダウンを奪い、文句なしの判定勝ちを収めた。
一方、67㎏級は優勝候補のオトゴンバートルが期待通りの動きを見せる展開に。一回戦ではムンフォドから2Rと3Rに右フックでダウンを奪って大差の判定勝ち。その勢いで決勝では一回戦ではムンフバートルをパンチとヒザで攻め込み戦意喪失のダウンを奪って決勝に駒を進めたバットバヤルから1R早々ローキックでダウンを奪う。立ち上がってきたバットバヤルだったが、日本から派遣された朝武レフェリーに背中を向けたまま、闘う意志を示さなかったためオトゴンバートルが1Rレフェリーストップ勝ちを収めた。
ガントグトフとオトゴンバートルは朝青龍選抜モンゴル軍の代表として5・28『K・ING』に出場する。エンフバヤルは大石駿介と、ムンフォンドは大和侑也との一騎討ちだ。選抜モンゴル軍──チーム朝青龍の団長でモンゴルの国民的英雄である元横綱の朝青龍ことドルゴルスレン・ダクワドルジ氏は「今大会に出場した8名はいずれもモンゴルのトップ選手。わが国の選手は総じてパワーと勇気があり、つねに突進し続ける。名古屋でも楽しみだね」と太鼓判を押す。
かつて日本のキックのリングでは現ONE FC王者のジャダンバ・ナラントンガラクやシノブ・ツグト・アマラ(花戸忍)が活躍した例がある。久々にモンゴル旋風が吹き荒れるか。 (スポーツライター 布施鋼治)

会場 モンゴルの会場演出 20170506_182858 20170506_182835 67㎏決勝戦後 67㎏決勝戦 64㎏級一回戦 バットゲレル(右)VSバェントエルデネ 64㎏級一回戦エンフバヤル(左)VSガントグトフ 64㎏級準優勝のバットエルデネ 64㎏決勝戦 67㎏級一回戦 ムンバートルVSバットバヤル(左) 67㎏級一回戦 ムンフオド(左)VSオンゴンバートル

 

カテゴリ:試合情報|日時:2017年05月08日20:57|

2017年05月03日

5,28名古屋国際会議場大会・メインスポンサー、グループエスカラデー様よりアドトラック走行協力御礼!

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2017,5,28 名古屋国際会議場

日本の武道 KARATE から、打倒ムエタイをコンセプトに日本から誕生した“キッ クボクシング”を振興発展のために昨年発足した「社団法人キックボクシング振 興会」が HOOST CUP と共催にて、政界、学会、国内、世界の立ち技格闘技団体 の協力のもと武道、格闘技による国際交流と競技振興を目的とした大会。    世界トーナメント開催に向けて、キックボクシング、立ち技格闘技の日本選抜軍 VS 国際選抜軍の国際交流戦をメインとして行い、ホースト推薦オランダ選手、 第 68 代横綱、朝青龍選抜モンゴル選手団、ブラジル、韓国選抜ファイターが来 日いたします。「K-ING」の大会名は、に“王者”の「KING」、KINGKICK BOXING、 格闘技の「K」の進行形「ING」を合わせた記号としての意味が込められていま す。         世間に認められる、世界一の王者「KING」を誕生させる狙いであります。

今大会も、物流大手企業様のグループエスカラデー様に、大会告知宣伝にアドトラックの御走行いただきます!

5月中旬過ぎより、名古屋市内を御走行いただきます。

選手の皆様にも大きな励みになりますね!

 

グループエスカラデー様、この度も多大なご協力いただき誠にありがとうございます!

告知宣伝効果の高いアドトラックのご用命は、グループエスカラデーのエイゼットコーポレーション様でぜひどうぞ!

http://www.moving-az.net/

 

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カテゴリ:試合情報|日時:2017年05月03日02:06|

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